人体模型 睡眠時無呼吸症候群(OSAS)模型

OM006
定価(税別)
¥6,500
販売価格(税別)
¥6,500
商品番号 : OM006
  • 素材 : プラスチック
  • サイズ : 21×14cm
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■ 睡眠時無呼吸症候群の説明に最適なモデル

< 監修:筑波大学睡眠医学講座 教授 佐藤 誠 >
近年、電車運転手の居眠りなど、社会問題にまでなっている睡眠時無呼吸症候群(OSAS)。
この病気は身体の見えない部分で、しかも寝ている時に起こるため自覚しにくく、患者さんに説明するのは大変。
この模型は、睡眠時の顎の後退や肥満による脂肪の沈着、子どもに多い扁桃・アデノイドの肥大など、無呼吸状態に陥る際の気道の変化をわかりやすく説明することができ、インフォームド・コンセントに最適です。

<可動部位>
・ 舌の後部
・ 口蓋垂
・ 気管後部
・ 下顎部

■ 製品の詳細

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睡眠時無呼吸症候群(OSAS)模型 詳細画像01

【 OSAS(成人に多い例)】

睡眠時無呼吸症候群(OSAS)模型 詳細画像03

【 OSAS(小児に多い例)】

 

【ちょっと豆知識】
日中、頻繁に居眠りをしていませんか? 「いびきがうるさい」と家族に言われていませんか?
もしかしたら、“睡眠時無呼吸症候群”のせいかもしれません。
睡眠時無呼吸症候群は「一晩(7時間)の睡眠中に10秒以上の無呼吸が30回以上おこる」か「睡眠1時間あたりの無呼吸数や低呼吸数が5回以上おこる」場合と定義されています。

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